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グレースアーディはどんな化粧品?ナールスゲン配合の特徴・成分・買い方まとめ

スキンケア

40代に入ってから、ふと鏡を見たときに

「なんだかハリが足りない気がする」
「乾燥でくすんで見える日が増えた」
「目元や口元が、ゆらぎやすくなってきた」

そんな“小さな変化”を感じること、ありませんか?

それは、肌が「今までと同じケアだと追いつきにくいよ」とサインを出しているのかもしれません。

だからこそ、このタイミングでスキンケアを一度見直してみるのがおすすめです。

Grace adi(グレース アーディ)は、研究発の成分として注目されているナールスゲン(整肌成分)をはじめ、セラミド・ヒアルロン酸・プロテオグリカンなど、うるおいを支える保湿成分をバランスよく配合。

乾燥でゆらぎがちな大人肌を、毎日のケアでじんわり整えていきます。

そしてもうひとつ嬉しいのが、上質な精油の香り。

ただ“塗るだけ”の時間じゃなくて、深呼吸したくなるような心地よさがあるから、忙しい日でもケアを続けやすいんです。

「肌も気分も、ちゃんと満たしたい」

そんな人に、Grace adiはぴったりのスキンケアです。

▼グレースアーディの公式サイトはこちら

Kobe rich laboratory

 

▼グレースアーディの口コミはこちら

グレースアーディの口コミ

グレースアーディはどんな化粧品?

最近、スキンケアって「増やす」より「ちゃんと続けられる形に整える」ほうが大事かも…と思うことが増えました。

忙しい日ほど、あれこれ重ねるのが面倒になったり、気づいたら雑になってしまったり。

Grace adi(グレース アーディ)は、ローションとクリームの2ステップ。

やることがシンプルだから、夜のケアも「とりあえず最低限」じゃなくて、“ちゃんと整える時間”に戻しやすい印象です。

キー成分としてナールスゲン(整肌成分)も配合されています。

まず化粧水(120mL)は、とろみのあるタイプ。

手のひらでなじませると、うるおいがじわっと入っていく感じがあって、肌の手触りがなめらかに整っていくような感覚が出やすい設計です。

そのあとクリーム(50g)で仕上げ。

重たすぎないのに、しっとり感をキープしやすい“フタ”役になってくれて、乾燥が気になる日は特に安心感があります。

そして個人的にいいなと思うのが、精油の香り(ダマスクバラ/イランイラン/ベルガモット/ゼラニウム/オレンジ)。

ケアのたびにふっと呼吸が深くなるような感じで、夜のスキンケアがちょっと楽しみになるんですよね。

ちなみに送料は全国一律で送料無料。

試すハードルが高すぎないのも、続けやすさの一部だなと思いました。

※年齢に応じたお肌のお手入れ

成分から見るグレースアーディ(ローション/クリーム)

ローション:うるおい+バリア系(セラミド)を重ねたい人向け

ローションって、正直「水分を足すだけ」になりがちなんですけど、Grace adiのローションは“角質層のうるおいを整える”方向にちゃんと寄せた設計だな、と成分を見て感じました。

ベースはBGやグリセリンなどの保湿系。

そこに、セラミドAP/NP/EOPに加えて、コレステロールやフィトスフィンゴシンまで入っていて、うるおいを抱え込みやすい肌状態を意識した組み方になっています。

乾燥でゴワついたり、なんとなく調子が落ちるときほど、こういう“土台を整える系”がありがたいんですよね。

さらに、肌荒れが気になるときの“守り”寄りとして、グリチルリチン酸2Kも配合。

調子がゆらぎやすい時期でも、気持ち的に手が伸びやすいポイントだと思います。

ざっくり注目ポイントをまとめると、こんな感じです。

・うるおいを足す系:ヒアルロン酸Na、PCA-Na、グリセリン系
・バリアを意識した組み方:セラミドAP/NP/EOP、コレステロール、フィトスフィンゴシン
・整える・守る系:ナールスゲン(整肌成分)、グリチルリチン酸2K
・発酵・植物系:発酵イチジク、ザクロ果実エキス など

「しっかり保湿したいけど、重たいのは苦手」
「乾燥もゆらぎも、両方気になる」

そんな時に、毎日のローションとして取り入れやすい設計だな…という印象です。

クリーム:しっとり感を長く保ちたい人向け(仕上げの“フタ”)

クリームは、「うるおいを閉じ込める役」をきちんと担ってくれるタイプ。

乾燥しやすい季節や、エアコンで肌がカラッとしがちな環境だと、最後のひと手間で差が出るんですよね。

Grace adiのクリームは、スクワランなどの油分に保湿成分を組み合わせて、しっとり感をキープしやすい設計。

ベタつきでごまかすというより、“乾きやすい日の肌を落ち着かせる”方向に寄っている印象です。

しかもローションと同じく、セラミドAP/NP/EOPに加えて、コレステロールやフィトスフィンゴシンも配合。

ローションで整えたうるおいを、クリームでちゃんと守る…という流れが作りやすいのがいいところだと思います。

注目ポイントをまとめると、こんな感じです。

・しっとり感のベース:スクワラン、各種油性成分(エモリエント)
・うるおいサポート:トレハロース系、グリセリン系
・整肌サポート:ナールスゲン、グリチルリチン酸2K
・バリアを意識した構成:セラミドAP/NP/EOP、コレステロール、フィトスフィンゴシン

「夜はしっかり保湿したい」
「朝起きたとき、乾ききった感じを減らしたい」

そんな日に、仕上げとして手が伸びやすいクリーム、という感じです。

使用感はどう?

ローション:とろみ系×たっぷり使いで、うるおいを重ねるイメージ

ローションは、とろみ系。

少量をサッと塗って終わり、というより「たっぷり重ねて、うるおいの層を作る」イメージの使い方が合います。

公式の使い方も、8〜10プッシュを“2回に分けて”なじませるスタイル。

ケチらずに重ねる前提で作られている感じがあって、乾燥が気になる時期ほど、この使い方の良さが出やすいと思います。

なじませる順番はシンプルで、広い面(頬・額)から入って → 細かい面(目元・小鼻・ほうれい線)へ。

乾燥しやすい日は、こすって伸ばすよりも“押し当てるように”なじませるのがおすすめ。

摩擦を減らしやすいし、肌がちょっと敏感な日でも落ち着いてケアしやすいです。

「今日は乾いてるな」と感じた日は、2回に分けるだけでも、うるおい感の残り方が変わってくるはずです。

クリーム:パール粒大で全体、乾燥しやすい部分は重ね塗り

クリームは、まず“パール粒大”が目安。

最初からたっぷり乗せるより、いったん顔全体に薄く広げて、最後に必要なところだけ足す…この使い方がいちばんきれいにハマります。

ポイントは、

1回目:顔全体に薄くなじませてベースを作る
2回目:乾燥しやすい部分だけ、重ね塗りで補強する

乾燥しやすいのは、たとえば頬の高い位置、口元、目元あたり。

「今日はここがつっぱるな」と感じる場所に、少しずつ足していくと、しっとり感は出るのに重たくなりにくいです。

“全部を厚塗り”じゃなくて、“乾くところだけ丁寧に”。

それだけで、翌朝の肌の感じがちょっと変わってきます。

香り(精油5種)はメリットでもあり注意点でもある

香りは、グレース アーディの“好きが分かれるポイント”かもしれません。

良いところでもあり、気をつけたいところでもある…という意味で。

特徴になっているのは、精油5種のブレンド。

ダマスクバラ花油/イランイラン花油/ベルガモット果実油/ニオイテンジクアオイ油/オレンジ油など、いわゆる「精油らしい香り」がしっかりあります。

香りが好きな人にとっては、ここが大きなメリット。

ケアのたびにふっと気持ちが切り替わって、スキンケアが“作業”じゃなくなるんですよね。

夜のケアが楽しみになりやすいのは、こういう要素があるからだと思います。

一方で、無香料派の人や、肌が敏感になっている時期は注意。

体調や季節で「今日は香りが強く感じる」「いつもより刺激に感じる」こともあり得るので、最初から本品で勝負するより、まずはトライアルから入るのが安心です。

香りは好みとコンディションに左右されやすい分、ハマる人にはすごく心地いい。

だからこそ、最初は“自分の今の肌と気分に合うか”を確かめながら選ぶのがいちばんだと思います。

価格と選び方(トライアル→本品が失敗しにくい)

本品価格

価格のところって、いちばん冷静に判断したいポイントですよね。

グレース アーディは“しっかりめの価格帯”なので、最初から本品で決め打ちするより、段階を踏むほうが失敗しにくいと思います。

本品価格はこのくらい。

・ローション:9,680円(税込)/120mL
・クリーム:11,000円(税込)/50g

トライアルセット

それに対して、初回の入口として使いやすいのがトライアルセット。

・トライアル:1,650円(税込)
(ローション10mL/クリーム5g)

特に今回は精油の香りも特徴なので、「香りが好きかどうか」「肌にのせたときの感触が心地いいか」は、実際に数日使ってみないと分からない部分が大きいです。

だから、まずトライアルから入るのがいちばん安心です。

選び方の目安をまとめると、こんな感じ。

初めての人

香りや使用感の相性を確かめるために、まずはトライアル。

ここで“好き”が確認できると、その後の選び方がすごくラクになります。

乾燥が強い人

迷ったらローション+クリームの2ステップが無難。

ローションでうるおいを入れて、クリームで守る流れが作れると、乾燥が気になる季節は特に心強いです。

無香料が必須の人

精油配合なので慎重に。香りが苦手だったり、敏感になりやすい時期は、まずトライアルで様子見+パッチテスト推奨、くらいの距離感が安心です。

「気になるけど、いきなり本品はちょっと…」と思うタイプのスキンケアだからこそ、トライアルで一度“自分の肌と気分に合うか”を確かめてから選ぶのが、いちばん納得感のある買い方だと思います。

▼初めてならトライアルセットをチェックする

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買い方まとめ(送料・支払い・発送・返品)

  • 送料:全国一律送料無料
  • 支払い:クレジットカード / Amazon Pay / コンビニ決済(手数料は店舗負担)
  • 発送目安:注文から7日以内に発送
  • 返品:原則不可(商品違い・配送破損などは到着後7日以内/未使用で対応)
  • 注意:トライアルセットのみ注文の場合、着日指定不可

よくある質問(Q&A)

Q. 敏感肌でも使えますか?

A. ここは正直、「必ず大丈夫」とは言い切れないところです。

公式でも注意書きがあって、初めて使う場合は上腕の内側などでの試用テスト(パッチテスト)が推奨されています。

肌が不安定な時期は無理して使わず、まずは落ち着くのを待つのが安心。

特に香り(精油)が特徴のアイテムなので、コンディションが揺れているときほど慎重にいきましょう。

Q. どれくらいの量を使えばいいですか?

A. 公式の目安は、

・ローション:8〜10プッシュを2回に分けて
・クリーム:パール粒大

まずはこの推奨量で試してみるのがおすすめです。

その上で、もし「ちょっと重たいかも」「しっとりが強いかも」と感じたら、無理に同じ量を続ける必要はありません。

日によって量を微調整して、自分の肌がいちばん心地いいところに合わせていくほうが、結果的に続けやすいと思います。

40代の“ハリ不足・乾燥ぐすみ印象”が気になり始めたら選択肢に

40代に入って「なんとなくハリが足りない」「乾燥でくすんで見える日が増えた」みたいな変化が気になり始めたら、グレース アーディは、ひとつの選択肢として覚えておくと安心なスキンケアだと思います。

ポイントはナールスゲン(整肌成分)に加えて、セラミドなどの保湿・バリア系成分も組み合わせて、うるおいとコンディションを“整える”方向に寄せているところ。

やたら攻める感じじゃなくて、土台を立て直していくイメージに近いです。

ただし、精油の香りがしっかりあるのは特徴でもあり注意点。

香りが好きな人には、ケア時間が楽しみになりやすい反面、無香料派の人や敏感な時期は合わない可能性もあります。

だから迷ったら、まずはトライアル(1,650円)で相性チェック → “いけそう”なら本品へ、がいちばん失敗しにくい流れ。

香り・使用感・肌の調子は、結局ここで納得できるかが大きいです。

購入面も、全国一律で送料無料。

支払いはカード/Amazon Pay/コンビニ決済に対応していて、手続きで迷いにくいのも地味に助かります。

「今のケア、ちょっと合わなくなってきたかも」

そう感じたときの“見直し候補”として、頭の片隅に置いておくのがちょうどいいと思います。

▼グレースアーディの公式サイトで詳細を見る

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美容大好き

スキンケア・メイク・ヘアケアを中心に美容情報を発信しています。成分や効果をしっかりチェックしながら、本当におすすめできる美容アイテムをご紹介!あなたのキレイを叶えるお手伝いができたら嬉しいです♪

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